お知らせ

 

魔女のコッペパン

さいたま市のお持ち帰りコッペパンの専門店(浦和駅東口徒歩5分)

無花果

農家さんから頂いたいちじく
写真は小さなサイズでコンポートに最適です。小さな甘さが美味しい。あのいちじくの独特な香りが口の中にふわぁと広がります。
農家さんで採れたてのいちじくは糖度18度
甘い甘い甘い、美味しかったです。
こちらはいちじく和三盆ジャムになります。
あーもうそろいちじくも終わりを迎えます。 
柿はえだつきをいただきました。
こちらも美味しかったです。

新米販売

魔女のコッペパンでは 新米を販売しています。

 

我々は、もともと魔女のコッペパンを始める前は、農業の仕事をしていました。

 

農業そのもの、直売所管理運営、グリーンツーリズム企画運営、観光農園及び市民農園管理運営、

 

そして魔女のハーブ園でのハーブ講座、商品開発、カフェ運営などを生業としていました。

 

いわゆる 農業の6次産業化の先端を走っていました。

 

なぜそれが魔女のコッペパンを立ち上げたのかは後日ブロぐに書きます。

 

今日は、新米の話、立ち上げスタッフに農家がいます。農業従事、30年以上の大ベテランです。

 

特に水稲苗育苗の名人で、さいたま市のお米にもこの名人が作った水稲苗が使われていました。

 

その方の田んぼ、いわゆる自社の田んぼがあります。そこで丹精込めて作り上げたお米を魔女のコッペパンせ販売しています。

 

今年のお米は特に粒が大きく、甘味が強いおいしいお米になりました。

 

銘柄は こしひかり と あきたこまち

 

値段は  コシヒカリ 精米3キロ 1200円、玄米3キロ 1080円

     あきたこまち 精米3キロ 1110円 玄米3キロ 1050円

 

他と比べてもそん色ないおいしいお米です。

 

お早めに食べてみてください。

 


今日もおいしいコッペパン焼けてます

今日もよい天気です

コッペパン持って花見にいきましょう

おいしいコッペパン、焼けてます。

魔女のコッペパン 粉編

魔女のコッペパンの小麦粉はなんと 埼玉県産の地粉「ハナマンテン」です。外国産の小麦に比べ多少タンパク質は少ないのですが、味は抜群に良い味がします。そして、ふんわりさせるため、小麦の香りを活かすための工夫と身体によい素材を使っています。
数種類の県産小麦粉をブレンドしています。魔女コッペ独自の配合です。全粒粉も少なからず入っています。栄養価が高く、食物繊維も豊富な全粒粉、お通じにも効果があるようです。巷の噂では、毎日食べてたらお通じ快調という方もいるらしい。
この小麦を生産している方をホームページの「生産者の紹介」で小麦生産者、製粉会社もご紹介させていただければと思います。

(話はずれますが、埼玉県の白岡町では、サッポロビールの大麦を契約生産しているところがあります。刈り取り真近になると、黄金色に輝いてほんとにきれいな農風景となります。朝日に輝く大麦畑は美しいですよ。)

魔女コッペパンは他の副材も、こだわりがあり、製法もとても手間をかけています。パンは熟成するものであり、生鮮食品であり、本来焼成して1日か2日しか持たないのです。

口どけの良い緻密なクラムと香ばしいクラストの際立つパンを作りたい。そしてコッペパンとしてトッピングや具材になんでもあうが主張しすぎない、でも存在感のあるパンを作りたいと思います。
そのための小麦は大事なポイントです。



 

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